有料プロダクトが最初の顧客を迎える前に必要なものすべて
テンプレートではありません。失敗する場面まで作り込んだ、実際に動くバックエンドです。
きちんと動くアカウント機能
メールとパスワード、Googleログイン、メール認証、パスワードの再設定、確認ステップ付きのメールアドレス変更、そして本当にデータを消すアカウント削除。
難しいところまで含めたサブスクリプション
アップグレードは即時に日割り計算され、ダウングレードは期間の区切りまで待ち、解約は取り消せます。Webhookは冪等で、順序が入れ替わっても壊れません。
読む人の言語で届くメール
トランザクションメールは、再設定を要求した端末の言語ではなく、アカウントで選ばれた言語で生成されます。
10言語、URLも翻訳
ロケールの一覧ひとつが、URLの接頭辞、言語切り替え、hreflang、メールのカタログを決めます。/de/preise は /en/pricing と同じページを表示します。
その場で対処できる管理画面
アカウントを探し、Stripe上の実際の状態を確認し、プランを付与し、返金や解約を行い、詰まった請求ロックを解除し、チャージバックに対応できます。
そのままKubernetesにデプロイできます
standaloneイメージ、本番用のマニフェスト、MongoDB、Ingress、そしてコマンド1つのブートストラップスクリプト。コンテナが動く場所であれば、どこでも実行できます。
3つのコマンドで動くプロダクトへ
名前を決める
「これは何という名前か」への回答ひとつで、設定、Cookie、マニフェスト、イメージ名がすべて書き換わります。
Stripeをつなぐ
商品と価格を作成し、ハンドラーが実装しているイベントだけを指定してWebhookのエンドポイントを登録し、生成されたIDをリポジトリに書き戻します。
確認して公開する
doctorは、クラスターが実際に目にするもの(キー、価格、Webhook、インデックス)を点検し、整っていないものを準備完了とは呼びません。
月額制。わかりやすく、いつでも解約できます
どのプランにもプロダクトのすべてが含まれます。違うのは規模だけで、機能を人質に取ることはありません。
表示価格は、付加価値税が課される場合はその税額を含みません。いつでも解約でき、すでにお支払いいただいた期間の終わりまではご利用いただけます。
最初に聞かれる質問
- いいえ。データベースのURIとJWTのシークレットだけで、登録、ログイン、メールアドレスの確認、パスワードの再設定、言語の切り替えができます。確認メールと再設定メールは、リンクごとサーバーのログに出力されます。Stripeが必要になるのは請求画面だけです。

